家庭連合
家庭連合のバリュー

家庭連合の価値観、即ちバリューは、私は次の3つだと思っています。
一つ目は純潔主義、二つ目は勝共理論、三つ目は日韓関係です。
これらのバリューをここまで明確にしている団体は他になく、神を中心とした理想家庭により、それらを実現したいと考えています。

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信教の自由
私たちの声も聞いて

家庭連合への激しい批判に対して、家庭連合の二世信者が声を上げたシンポジウムを、世界日報が報じましたが、他の大手メディアは一切取り上げませんでした。
特集まで組んで、宗教二世について報道しながら、反対意見は取り上げもしないのは、大手メディアの偏向報道の動かしがたい実例です。

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家庭連合
信者の人権を守る二世の会

家庭連合の二世が、批判的な報道や、行政による解散命令請求などの迫害について、自らの考えを発表するシンポジウムを開きました。
二世の方々は、しっかりした受け答えをしていて、とても感動しました。
家庭連合の二世の本当の声を知りたいと思う方は、ぜひ動画をご覧ください。

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政治
安倍元首相暗殺事件以降の左傾化

昨年、安倍元首相暗殺事件以降、家庭連合をスケープゴートにしながら、世論がどんどん左傾化しています。家庭連合の名前を出しながら、宗教を政治に利用して、政治的に自らの勢力を拡大しようとしています。このような詭弁によって、日本が左傾化することは、避けなければなりません。

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家庭連合
家庭連合信者の情報発信

「小笠原家庭教会」というホームページを本年開設し、家庭連合の信者の立場から、毎日ブログを更新しています。
家庭連合に対する世論の非難、メディアや行政の迫害に対して、第三者ではなく、当事者たる信者が、顔が見える形で、きちんと意見を発信していくことは大切だと思うからです。

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読書
ヨーロッパ文化と日本文化

16世紀のポルトガルの宣教師 ルイス・フロイスから見た、西洋と日本の文化・生活の比較です。
当時のキリスト教による厳格な倫理観による批判と、日本の礼儀作法に対する評価があります。
海外から見ても、立派と思われるような、日本の文化を大切にしていきたいものだと思います。

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家庭連合
祝福結婚特集

家庭連合の、祝福結婚特集動画を視聴しました。世代を超えた祝福家庭が登場します。
永遠に愛し愛されるという幸せは、多くの反対や苦労があっても、何ものにも代えられないという言葉は、多くの家庭連合の信者の共通の思いだと思います。

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読書
天の父母様聖会(2)

家庭連合は、自分の組織の保身のために活動しているのでは、ありません。
神のもとでの一つの家族、「One Family under God」を実現したいという、夢を追い続けています。
それが、「天の父母様聖会」のコンセプトであり、世界に発信しているメッセージです。

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家庭連合
天の父母様聖会

家庭連合関連の報道がされて看板が表示する度に、「世界平和統一家庭連合」という名称とともに、「天の父母様聖会」という名前が画面に映し出されます。
人類の父母である神の元に人類が一つの家族となり、理想の世界を建設という理想を掲げているのが、「天の父母様聖会」というコンセプトなのです。

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読書
国家(下)

プラトンは、民主制を否定し、正義を学んだ哲人による政治を主張しました。
現代の民主主義は、それとは異なり、神は少数意見にも働きかけるため、少数意見の尊重と多数決を原則としています。
人間は、神の前に謙虚であるべきで、そのような国家あり方が、必要なのだと思います。

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