世界平和統一家庭連合の会員です。
信仰者として、謙虚な心で、家庭と社会に貢献していきたいと願っています。
このホームページを通して、少しでも私たちの心が伝われば、幸いです。
Mission
私たちは、 “天の父母様の下の人類一家族”という理念に基づき、 真の愛を中心とした為に生きる生活と真の家庭運動の推進を通して、自由・平和・統一・幸福の神統一世界を実現します。
Vision
為に生きる幸せな家庭
地域と共にある教会
国家と世界に貢献する家庭連合

世界平和統一家庭連合の考え方
家族は、人生の土台を築くもの。 夫婦がつなぐ愛の絆が、未来を夢見る子供たちの明日を描き出します。 家族とは、「愛を育て、幸福と平和を学ぶ場所」と私たちは考えます。
News & Information
- 退職した後も奉仕を続ける教会長家庭連合の教会長たちは、解雇されても信者の家を訪問し、礼拝をし、信者のために生きています。本当に頭が下がります。 世間で流布されているような、信者を脅して献金させるみたいな姿勢は全くありません。 私たちも、崩れずに信仰の道を歩んでいきます。
- 家庭連合の被害者とは?家庭連合の解散命令の根拠とされた民事訴訟の原告の半数は拉致監禁の被害者でもあります。 私は信者として献金もしましたが、強制されたことがありません。 被害者と言っているのは、どういう方々なのでしょうか。 私はそういう方々とも話をしてみたいと思います。
- 宗教法人法第81条は憲法違反 解散命令に、裁判所の権限が強い非訟事件手続法は適さない解散命令において裁判所に過度な権限を与える非訟事件手続法は、憲法違反です。 信者の信仰の自由や財産権を強く制限する解散命令は、本来行政側と信者側の双方の主張を、裁判所が公平に裁くべきです。 宗教を理解しない裁判所が一方的に決定すべきではありません。
- 家庭連合の信者ですけど、なにか?家庭連合は解散されましたが、私は信者として公表して生活し、それを理由として仕事を失ったり不利益を受けたことはありません。 政治家からは関係断絶されましたが、例外です。 人間として正しく生活していれば、そこを人々は見ているので、過度に恐れる必要はないと思います。
- 明日では遅すぎる Tomorrow may be too late「明日では遅すぎる Tomorrow may be too late.」とは、今からちょうど50年前の、文鮮明総裁のワシントン広場での演説の一フレーズです。 少子高齢化問題に対する解決策は、家庭連合しか持っていません。解散という状況ですが、私たちは流されることなく、救国救世のため、今立ち上がるべきです。





