世界平和統一家庭連合の会員です。
信仰者として、謙虚な心で、家庭と社会に貢献していきたいと願っています。
このホームページを通して、少しでも私たちの心が伝われば、幸いです。

Mission

私たちは、 “天の父母様の下の人類一家族”という理念に基づき、 真の愛を中心とした為に生きる生活と真の家庭運動の推進を通して、自由・平和・統一・幸福の神統一世界を実現します。

Vision

為に生きる幸せな家庭
地域と共にある教会
国家と世界に貢献する家庭連合

世界平和統一家庭連合の考え方

家族は、人生の土台を築くもの。 夫婦がつなぐ愛の絆が、未来を夢見る子供たちの明日を描き出します。 家族とは、「愛を育て、幸福と平和を学ぶ場所」と私たちは考えます。

News & Information

  • 大川原化工機冤罪事件 日本の人質司法
    大河原化工機冤罪事件について、大河原正明社長が学士会報に論文を寄せています。 噴霧乾燥機の不正輸出容疑で3名が逮捕・起訴されましたが無罪となり、国への1億6000万円の損害賠償請求が認められました。 刑が確定する前の不当な長期勾留は、人質司法であり問題です。
  • 若者の35%が結婚を希望しない こども家庭庁の調査
    こども家庭庁の大規模調査で、15〜39歳の未婚者の35.1%が「結婚するつもりはない」と回答しました。 理由は収入への不安が40%、自由な時間の減少が34.4%です。 少子化は日本の将来を左右する問題であり、経済的支援に加え、家庭に対して希望を抱ける意識の醸成が必要です。
  • 恋愛至上主義の終焉
    世界日報の記者記事で、恋愛至上主義から結婚前提の出会いへと移っているとの報告があります。 婚活アプリでの結婚も1年以内婚の約3割に上ります。50歳未婚率も男性約28%と急増しており、少子化解決にはお見合いの見直しが鍵だと述べています。 重要な視点だと思います。
  • 長期金利3%を超える 中小企業へのセーフティネットを強化すべき
    日本の10年物国債利回りが3%を超え、1996年以来約30年ぶりの水準に達しました。日銀も利上げに動くと見られます。 コロナ融資で借入が膨らむ中小企業は返済困難に陥る恐れがあります。 倒産増加を見据え、政府による緊急貸付など、セーフティネットの整備が急務です。
  • 韓鶴子総裁の追起訴 家庭連合韓国本部の声明
    家庭連合の韓鶴子総裁に懲役2年の実刑判決が出た中、検察がさらに業務上横領で追起訴しました。 韓国本部は声明を出し、信徒からの宗教的奉献であって、私的流用などではないと明言しました。 検察側が、求刑通りの判決でないことから起訴したもので、極めて不合理です。