世界平和統一家庭連合の会員です。
信仰者として、謙虚な心で、家庭と社会に貢献していきたいと願っています。
このホームページを通して、少しでも私たちの心が伝われば、幸いです。

Mission

私たちは、 “天の父母様の下の人類一家族”という理念に基づき、 真の愛を中心とした為に生きる生活と真の家庭運動の推進を通して、自由・平和・統一・幸福の神統一世界を実現します。

Vision

為に生きる幸せな家庭
地域と共にある教会
国家と世界に貢献する家庭連合

世界平和統一家庭連合の考え方

家族は、人生の土台を築くもの。 夫婦がつなぐ愛の絆が、未来を夢見る子供たちの明日を描き出します。 家族とは、「愛を育て、幸福と平和を学ぶ場所」と私たちは考えます。

News & Information

  • 行動する有識者 小川榮太郎先生
    小川榮太郎先生は、家庭連合解散命令に関し、月刊Hanadaに投稿、二世の会主催の記者会見に呼びかけ人とし出席するばかりか、会見を「自称有識者」と評した紀藤正樹弁護士に対して、公開討論会を呼び掛けました。 言論人としての矜持を持った行動に経緯を表します。
  • 主とともに生きる 信者の覚悟
    家庭連合は、日本では解散命令を受け、韓鶴子総裁は長期勾留されています。 日本の信者は、かつてキリスト教徒が主なるイエス様の受難を追って殉教したように、韓鶴子総裁と同じような苦難を受けることを誇りに思っています。 それは、歴史が評価することでしょう。
  • NHK 未解決事件 過去の事件ばかり
    NHK「未解決事件」で、家庭連合解散を扱いました。 警察は30年以上前から統一教会を狙っていました。 番組は30年も昔の事件ばかり扱い、拉致監禁問題には触れず、清算後の信教の自由侵害も無視です。 国家がマスコミと一緒に、家庭連合を悪と決めつける構図です。
  • 許可抗告申立理由書
    家庭連合は、3月25日に許可抗告申立理由書を東京高裁に提出しました。 裁判の基本構造から外れ、証拠裁判主義(事実認定は証拠に基づく)や自由心証主義(事実認定のみに行う)の限界を逸脱した違法な認定です。 東京高裁は申立を許可し、最高裁で審理すべきです。
  • イランを非難する共同声明 高市外交の成果
    日本と欧州5か国は19日、イランの攻撃を非難する共同声明を発表しました。 これは高市首相とトランプ大統領の会談直前で、米欧の連携を後押したものです。 声明後、NATOも米主導の協調姿勢に転じ、イラン情勢打開に動き出しました。 高市外交の成果だと思います。