世界平和統一家庭連合の会員です。
信仰者として、謙虚な心で、家庭と社会に貢献していきたいと願っています。
このホームページを通して、少しでも私たちの心が伝われば、幸いです。
Mission
私たちは、 “天の父母様の下の人類一家族”という理念に基づき、 真の愛を中心とした為に生きる生活と真の家庭運動の推進を通して、自由・平和・統一・幸福の神統一世界を実現します。
Vision
為に生きる幸せな家庭
地域と共にある教会
国家と世界に貢献する家庭連合

世界平和統一家庭連合の考え方
家族は、人生の土台を築くもの。 夫婦がつなぐ愛の絆が、未来を夢見る子供たちの明日を描き出します。 家族とは、「愛を育て、幸福と平和を学ぶ場所」と私たちは考えます。
News & Information
- エホバの証人が国を提訴 「宗教の児童虐待等Q&A」をめぐり宗教団体エホバの証人が、2022年12月に子ども家庭庁が策定した「宗教の信仰等に関係する児童虐待等への対応に関するQ&A」をめぐって、国を提訴したという報道があります。 時事通信の記事です。https://www.jij […]
- 韓鶴子総裁は、すぐには解放されない韓鶴子総裁について、韓国合同捜査本部による調査は不起訴ですが、すでに起訴された事件があり、残念ながら勾留は継続するようです。 83歳の高齢の女性を体調を崩してもなお勾留する非人道性、証拠不十分でも起訴する信教の自由侵害は、直ちに解消されるべきです。
- 特別抗告主張書面 教義を理由に裁判してはならない家庭連合の抗告代理人の福本修也弁護士が、特別抗告主張書面を提出しました。 東京高裁は家庭連合の教義を悪意に解釈し、現在も信者に無理な高額献金をさせていると決めつける根拠としました。 思想を理由として団体を潰すことは、許すべからざる憲法違反です。
- 合同捜査本部、「贈賄などの容疑」で韓鶴子統一教総裁を不起訴家庭連合の韓鶴子総裁は、昨年9月に贈賄の嫌疑で逮捕勾留されましたが、合同捜査本部は不起訴としました。 家庭連合の信者としては、高齢の韓鶴子総裁が解放されることは、嬉しいニュースです。 韓国においてこれ以上の宗教迫害が起きないよう、願うのみです。
- 清算人は献金リストを使って 被害者を発掘するのか?文化庁の「指定宗教法人の清算指針」では、清算人が、献金者に返金請求しないか、個別照会を行うとしています。 これは信教の自由や個人情報保護法に違反するおそれがあります。 献金者リストを使った照会は不当な干渉であり、信者の宗教的行為の尊厳を傷つける問題です。




