世界平和統一家庭連合の会員です。
信仰者として、謙虚な心で、家庭と社会に貢献していきたいと願っています。
このホームページを通して、少しでも私たちの心が伝われば、幸いです。

Mission

私たちは、 “天の父母様の下の人類一家族”という理念に基づき、 真の愛を中心とした為に生きる生活と真の家庭運動の推進を通して、自由・平和・統一・幸福の神統一世界を実現します。

Vision

為に生きる幸せな家庭
地域と共にある教会
国家と世界に貢献する家庭連合

世界平和統一家庭連合の考え方

家族は、人生の土台を築くもの。 夫婦がつなぐ愛の絆が、未来を夢見る子供たちの明日を描き出します。 家族とは、「愛を育て、幸福と平和を学ぶ場所」と私たちは考えます。

News & Information

  • イスラエルの人質と拉致監禁
    昨年ハマスによって人質となったイスラエル人のうち4名が奪還されましたが、身体的・精神的拷問を受け、イスラム教の儀式を強要されていました。 これは家庭連合信者への拉致監禁・強制棄教と同じ行為です。 私たちは海外の人権侵害にも、注意を払うべきと思います。
  • 世界平和女性連合の活動レポート
    世界平和女性連合(WFWP)の活動レポートによれば、WFWPは46カ国で子どもたちの就学支援やエイズ予防、経済自立、医療支援などの活動をしています。 WFWPによって助けられた子供たちは、何万人にもなるのです。 こういう活動は、是非多くの方々に知ってほしいと思います。
  • なぜガザは戦場になるのか
    中東問題の専門家である高橋和夫氏が、昨年のハマスによるイスラエル攻撃について解説しています。 基本的な論調は、ガザ地区の人々はイスラエルに抑圧されて絶望感しかなく、それがハマス暴発の原因だというものです。 しかし、テロ行為を正当化するべきではありません。
  • 早稲田大学の棚村政行教授 拉致監禁・強制改宗を擁護
    日本基督教団の教団員で、早稲田大学の法学部教授である棚村政行弁護士が、牧師たちによる拉致監禁状態での強制改宗を擁護する論文を書いていました。 背景にある日本基督教団は、自ら信教の自由を侵害し、反社会的行為を擁護する団体であると言えます。
  • 公開シンポジウム 岸田政権1000日を検証する
    都内で「公開シンポジウム 岸田政権1000日を検証する」が開催されました。 岸田政権は、派閥解散、家庭連合の解散命令請求、LGBT理解増進法など、立て続けに問題ある施策を行ってきました。 講演者はいずれも理論的にこれらの問題点を指摘、非常に有意義な会でした。