信教の自由
知性と霊性は、共に大切新着!!
私は、霊性と知性はどちらも大切で、知性だけでは魂や死後の世界は解明できないと考えています。
宗教家は霊性によって死後の世界を解明して平安をもたらそうとするのであり、社会において大切な役割を担っています。
だからこそ信教の自由は尊重されるべきなのです。
韓鶴子総裁への求刑 主とともに生く新着!!
韓国特捜部は、家庭連合の韓鶴子総裁に対して、懲役13年の求刑論告を行いました。
宗教の教祖は、多くが受難の道を行きました。
家庭連合の一人の信者として、教祖と共に迫害の道を行くことを、あえて誇りとして、前向きに歩みたいと思います。
TM特別報告 「天皇制廃止」などありえない新着!!
「徹底解剖 TM特別報告」という書籍が発刊予告され、「その狙いは天皇制廃止だった」と帯書きされていますが、これは虚偽です。
元となったとされる徳野英治元会長もこれを否定しています。
家庭連合の信者で、天皇を大切にしない人はいません。
国から追われる愛国者とは新着!!
家庭連合は、国のために生きたのに、国から潰されました。
15世紀初め、ジャンヌ・ダルクはフランスのために戦いながら、国から裏切られて火あぶりで処刑されましたが、同じ思いです。
それでも、私たち信者は、国のために生きよという教えを守り、愛し続けていきます。
債権申し出を増やそうとする清算人新着!!
家庭連合の清算手続きで、債権の申し出が始まりましたが、そのための費用は膨大です。
件数や金額を増やすためCMが流され、今後献金した人への催告も行われる可能性があります。
信者が失なう利益は、債権額をはるかに超えており、もはや国家権力の横暴です。
家庭連合こそ日本の家庭再建の道しるべ
家庭連合の二世の方と話をしたら、皆さんご両親の姿を見て信仰をもっています。
戦後日本は過度な個人主義により、家庭が個人を抑圧するものと決めつけてしまいました。
しかし日本の家庭を再建するために、家庭を守る施策を実行しなければなりません。
「許せ、愛せ」を言い訳にしてはいけない
文鮮明総裁の言葉に、「許せ、愛せ、団結せよ」がありますが、これは間違ったことを認めることではありません。
家庭連合の解散は間違ったことですが、これは正すべきです。「許せ、愛せ」を、逃げる言い訳にしてはいけません。
当事者の私たちが声を上げ続けるべきです。
「偏向報道」 テレビ業界の裏側
荻野欣士郎監督の映画、「偏向報道」を見ました。番組制作の裏側を、実際の経験をもとに暴く内容です。
最初に結論があって、それに合わせて映像を素材として集め、印象加工をするのです。
福田ますみさんも舞台挨拶されました。
マスコミは正しい情報を流すべきです。
いじめの構造 負けるな、負けるな
家庭連合の信者は、反社会的団体などと言って、周りからはいじめの対象となっています。
いじめる側は、相手が怯むと益々いじめてきます。
大事なのは、ファイティングポーズをとり続けることです。
相手が、国家権力を総動員して潰しにきても、私たちは負けません。
中山弁護士への刑事告訴 求刑論告
中山達樹弁護士を鈴木エイト氏が侮辱罪で刑事告訴した裁判で、検察は罰金10万円を求刑しました。これは言葉を切り取った言葉狩りです。
弁護側は、ブログ全体の趣旨は社会的評価を下げておらず刑罰に当たらないと主張しました。
堂々と裁判に望んだ中山弁護士に敬意を表します。









