家庭連合

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オキシトシン

私たち夫婦には、あるルーティーンがあります。それは朝出かける前の、玄関先でのハグとチューです。これにはオキシトシンという幸福感を高める脳内物質を分泌する効果があるようです。コストもかからず、健康にもいいので、これからも続けていきたいと思います。

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「愛してる」の言葉

私は、妻に対して「愛している」と言葉に出すようにしていて、ほぼ毎日言っています。
言葉は生きているから、人を罵る言葉より、人を褒める言葉の方が、よいと思うからです。多少デフレ化しているきらいはあるものの、続けようと思っています。

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ことだま

ことだま(言霊)とは、言葉に宿る力であり古代は言葉通りの事がおきると信じられたものだそうです。誤った事実を指摘することはよいとしても、人格を否定する言葉は、自分自身の否定になりかねません。相手を活かす、よい言葉を話すよう心がけたいと思います。

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死後の世界について

死後の世界、即ち霊界があるかないかで、地上での生き方が変わってきます。目には見えない世界ですが、霊界では地上での行跡が表に現れてしまいます。もし存在するとすれば、生きている間に良心に照らして恥ずかしくない行いをしておくべきと思います。

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天から与えられたもの

共産主義者の思想は、世の中の不平等は、多くを持つものが持たないものから奪った結果だと考えます。宗教家の思想は、天から多くを与えられたものは、天に返さなければならないと考えます。これが為に生きるということで、多くを持つものは同時に使命もあるのです。

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純潔思想について

家庭連合の純潔思想は、文鮮明師の絶対「性」という考え方、即ち男性と女性の生殖器は自分のものではなく相手のものだから、大切に保管し自分勝手に使ってはならない、というものです。夫婦がお互いを絶対的に信頼することが、平和な社会につながると考えます。

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信仰とは

神を知ることは、心霊と真理によると言います。信仰とは、理論を学ぶだけではなく、心霊的な確証を求め続けることなのかもしれません。そして神の絶対的な愛の懐に抱かれることを願い、その時が来ることを信じることが、信仰の道なのかもしれないと、思っています。

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歴史の目撃者

家庭連合の信者が直面しているのは、マスコミと国家による宗教迫害という歴史的な事件であり、私たちはその目撃者です。時間とともに、真実は明らかになっていくでしょう。
私たちは、改めるべきは改めながら、信ずるところの理念を堂々と主張し、行動するべきだと思います。

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イエス様の物語(2) イエス様の涙

家庭連合では、イエス様の十字架を、神様がどうご覧になっていたかという観点で説明しています。それは、わが子イエス・キリストを、人類のために苦労の道を行かせざるを得ない、哀しみの神だったと言います。神様の願いを果たしたいというのが、私たちの願いです。

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イエス様の物語(1) イエス様と洗礼ヨハネ

かなり前に子どもたちのために作った、イエス様の物語のスライドを、2回に分けてご紹介します。
第1回はイエス様の誕生から山上の垂訓までです。
イエス・キリストの生涯と、それを見つめる神様の心情に思いを馳せて、作ったものです。一つの物語としてご覧ください。

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