2024年11月
文鮮明師の3男文顕進氏の活動について
文鮮明師の3男文顕進氏は、家庭連合と距離をおいた活動をしていますが、グループ代表の郭錠煥氏は、文顕進の母でもある韓鶴子総裁を批判しており、これは私たち信者としては受け入れることができません。
文顕進氏及びグループの方々が、本来の姿に戻ることを願っています。
日本家庭連合の今 被害実録2024
「日本家庭連合の今 被害実力2024」に、メディアや行政によって大バッシングを受けて、家庭連合の信者が大変な状況になっていることが書かれています。
最も悲しい事件は、報道を聞いた娘との関係が悪化し、その娘が自殺したというものです。
実際の姿を知ってほしいと思います。
兵庫県知事選 斎藤候補の当選
兵庫県知事選で斎藤前知事が当選しました。
今回N国党の立花党首の応援が情勢を変えました。大手メディアはそれを完全にスルーしていますが、SNSが情報をどんどん伝えています。
大手メディアは伝えるべきことを伝え、目線を高くして本来の役割を果たすべきだと思います。
日本の家庭を守る会 施策⑥ 信教の自由の保護
日本の家庭を守る会の施策の6つ目は、信教の自由の保護です。
現在家庭連合に対し、①不透明な手続きによる解散命令請求、②拉致監禁による強制棄教、③政党による排除という政教分離原則違反という信教の自由侵害が行われています。
信教の自由を守らなければなりません。
現在の政党には、家庭に対する施策がない
今回衆議院選挙で国会議員を出した9つの政党は、どこも「家庭」を軸とした政策を出していません。
日本の家庭を守る会は、「家庭」を軸とした施策を中心に据えている点で、ユニークであり、「家庭支援」の考え方に基づく政策を実現できるよう、挑戦し続けていきたいと考えます。
兵庫県知事選挙 家庭連合は斎藤前知事を選挙応援しているというデマ
兵庫県知事選挙において、家庭連合が組織的に齋藤前知事を応援しているかのような動画が出されていますが、事実無根であると家庭連合が見解を出しています。
統一教会の名前を使えばイメージダウンを図れるというような悪質なデマで、家庭連合信者としては非常に不愉快です。
日本の家庭を守る会 施策⑤ 日本の伝統文化の強化
日本の家庭を守る会の施策の5つ目は、日本の伝統文化の強化です。
家庭を大切にする文化、精神的な柱である天皇の存続、国旗・国家の尊重は、大切な要素です。
戦後左翼的な思想が広がり、これらを否定する勢力がありますが、私は伝統文化を強化する必要があると考えます。








