2024年5月
セキュリティークリアランス法案
経済安全保障上重要な情報へのアクセスを、信頼できる人物に限るセキュリティクリアランス法案が成立しました
サイバー攻撃が激しさを増す中、スパイ防止法がない我が国で、国家的に重要な情報を如何に守るのかということは、極めて重要です。
非常に適切な立法だと思います。
「イスラム教は平和宗教」は左翼勢力のプロパガンダ
ドラゴン牧師の今日の配信は、「イスラム教は平和宗教」は左翼勢力のプロパガンダだという内容でした。私は、認識を改めたいと思います。
テロ組織が自由を阻んでいる今、言葉の使い方にも注意が必要です。
左翼勢力とは、信仰生命と社会生命をかけて戦います。
「宗教虐待」という名の宗教迫害
NHKは、「宗教の信仰背景の虐待」という報道をしました。
虐待の原因は親子問題であって、宗教ではありません。
家庭連合だけの問題ではなく、宗教界全体が、社会の異物として扱われようとしています。
まさに「宗教虐待」という名の宗教迫害であると思います。
全国一斉街頭演説 二世の訴え
千葉県の津田沼駅で、信教の自由を訴える街頭演説が行われ、家庭連合二世の木塚祐妃君が、自ら志願してマイクを取りました。
信教の自由の侵害に対して、二世の立場として黙っていることはできない、という熱意が伝わってきます。
勇気ある行動に、敬意を表します。
全国一斉街頭演説 東京街頭集会
東京渋谷のハチ公前広場で、100名以上が終結して、信教の自由を訴える街頭演説が行われました。
10名の弁士が、家庭連合の解散命令請求が、信教の自由を侵害するものであることを、訴えました。それは、一人一人の魂の叫びでした。熱い思いがあふれる、素晴らしい大会でした。
マインドコントロール理論が拉致監禁をもたらす
家庭連合の反対派は、家庭連合は信者をマインドコントロールしていると信じています。
マインドコントロール論者は、人間が他人の精神を支配できると考えます。
これは人間の自由意志を否定して拉致監禁をもたらし、共産主義に通じる、とても危険な理論です。






