信教の自由
信教の自由と人権を守るシンポジウム 千葉県大会
信教の自由と人権を守るシンポジウム 千葉県大会が開催されました。
300人近い方々のご参加があり、有識者のご挨拶と講演、パネルディスカッションが行われました。シンポジウムは後日動画配信します。
帰り道に大きな虹が見えたのは、私たちと共にある神の約束と感じました。
TBSの放送法第4条違反に関する質問書
浜田聡議員は、TBSの「報道特集」が、12年5か月も後藤徹氏を監禁実行した張本人である実姉を登場させたことについて、一方的な報道を禁ずる放送法第4条に反しないか、質問しました。
政府は「知らない」「答える立場にない」などと、相変わらず逃げの一手です。
信教の自由と人権を守る千葉県民の会 千葉県大会
3月20日に、信教の自由と人権を守る千葉県民の会の大会を開催します。
中川晴久牧師、中山達樹弁護士、当会理事の川原義昭、フリージャーナリストの福田ますみ氏、浜田聡参議院議員、拉致監禁被害者の後藤徹氏も登場します。
後日動画配信しますので、どうぞご視聴ください。
浜田聡議員の質問主意書に対する答弁書
浜田聡議員は、閣議で「解散命令請求の要件に民法を含まない」と確認されたにも関わらず、閣議を経ずして岸田首相が解釈変更を行ったことについて質問しました。
政府の答弁書は、「閣議決定された方針を逸脱する答弁」及び「解釈変更」はなかったという、驚くべきものです。
浜田聡議員と後藤徹さんとの対談
参議院議員浜田聡氏と、12年5か月も監禁された後藤徹氏の対談が実現しました。
家庭連合の信者に対する拉致監禁被害について、ほぼ報道されておらず、無念の思いを後藤徹氏は言葉少なに語りました。
深刻な人権侵害の事実が、多くの人々に伝わることを願ってやみません。
拉致監禁に関する国会質問
浜田聡参議院議員が、参議院総務委員会で、家庭連合に関する国会質問を行いました。
脱会屋による拉致監禁が4300人もいること、12年5か月も監禁された後藤徹氏のことなどを質問しました。
今まで国会でこれを取り上げた議員はいません。勇気ある質問に、心が震えました。








