2023年10月23日
地元の教会で、近くの公園での野外礼拝で、私も参加しました。
快晴に恵まれて、よいひと時でした。
解散命令請求が出される中、心の中に不安を抱えながらも、一途に信仰を守ろうとする信者の姿があります。
自由に信仰を続けられる日本であってほしいと思います。
2023年10月16日
解散命令請求について、国内外から、政治的意図が疑われるという指摘がされています。安倍元首相暗殺事件以降突如進められたことや文化庁の言動から、岸田政権の政治的な意図が感じられます。
基本的人権に関する重要な事項については、公正に審議されるべきです。
2023年10月1日
家庭連合は、解散命令請求により、最大のピンチを迎えようとしています。
しかしピンチはチャンスです。義人が現れ、二世が立ち上がりました。
今の状況は、二世を中心とした、新しい家庭連合がこれから大発展するための、準備期間なのではないかと思います。
2023年9月25日
家庭連合に対する解散命令請求の要件は、2009年のコンプライアンス宣言以前のものであり、2世世代には何の責任もなく、私たち1世世代が責任を持つべきです。
解散命令されて、有形の資産を全て失っても、2世の皆さんが立ち上がり活躍していることが、最も重要な資産です。
2023年9月20日
学生時代、原理研究会メンバーは左翼学生によって暴力で排除されましたが、非暴力で信ずるところを訴え続けました。
現在、国家が権力を行使して家庭連合を社会から抹殺しようとしていますが、私たちはこの国が全体主義に陥らないよう、信ずるところを訴え続けます。
2023年9月18日
ひのもと救霊会は、国家による抑圧が続く中、武力蜂起しますが、鎮圧されて教団は壊滅してしまいます。
家庭連合は、解散命令請求をつきつけられ非常に厳しい立場にありますが、決して自暴自棄にならず、あくまで法令遵守しコンプライアンスを堅持しなければなりません。
2023年9月11日
神様は、家庭連合の信者の、心折れていないか、お互いに争っていないか、心が潰れるような思いで見つめていると思います。
今大切なのは、信者一人一人が、自分にできることは何なのかを、祈り考え、実行することだと思います。私たちが変われば、奇跡が起きると私は信じます。
2023年9月9日
「許せ、愛せ、団結せよ」は、文鮮明師の言葉です。文鮮明講演集「為に生きる」に掲載されています。
家庭連合は、大きな試練にぶつかっています。でも、こんな時こそ、信仰の原点に帰り、文鮮明先生が語られた、この言葉の意味を噛みしめる時ではないでしょうか。
2023年8月31日
人間のしあわせは、出会いが9割、本人努力が1割だと思います。いい出会いがなければ、努力は徒労に終わってしまうし、出会いに気づかないこともあり得ます。
人生は、いい出会いをした時にそれに気づけるように、人間性を磨くことではないかと、最近思います。
2023年8月30日
夫婦関係を、法律的に構成すると、夫と妻の位置に対する独占権を相手に与えるものだと言えます。家庭連合の祝福結婚では、これに加えて、有効期限は無期限であり、神と夫と妻の3者契約であるという特徴があり、夫婦関係が維持しやすいことになります。