家庭連合
後藤徹さんに関する文部科学省の回答
2024年3月14日
浜田参議院議員が、12年5か月も監禁された後藤徹氏について質問しましたが、文部科学省は、回答を差し控えました。
後藤徹氏本人はこれを傍聴席で傍聴しており、文部科学省には事前に連絡済でした。
政府は、都合の悪いことを知らんぷりするべきではありません。
産経新聞の拉致監禁問題を報道
2024年3月2日
産経新聞が、大手メディアでは初めて家庭連合信者に対する拉致監禁問題を報道しました。
PodCastという音声の報道ではありますが、大きな前進だと思います。
拉致監禁による強制棄教は、信教の自由の侵害であり、それ以前に犯罪です。
今回の報道には、感謝したいと思います。
国のリーダーの在り方
2024年2月23日
岸田政権と自民党の支持率が下がり続けています。
この間、岸田首相の独断に起因する、家庭連合の解散命令請求、政治資金パーティ還付金による派閥解消がありました。
国のリーダーは、きちんとした政治理念を持ち、背後の勢力に惑わされない判断力を持つべきだと思います。
特例法の運用基準に対するパブコメの回答
2024年2月16日
「特定不法行為等被害者救済特例法」の「運用基準案」に対するパブコメの「結果概要」が公開されました。
基準の曖昧さを指摘する意見に対し、「所轄庁が適切に判断する」と言っているのみです。このような前例を作ると、今後他宗教団体にも影響が及ぶことは明らかです。
家庭連合二世の教会長
2024年1月7日
出張先の家庭連合の教会の礼拝に参加しました。教会長は家庭連合の二世です。
教会の入り口で一人一人を出迎え、非常に整理された説教をし、教会の方々もとても好意的です。
一昨年から始められた教会改革は、各地で確実に進められていることを感じました。









