2024年4月
信教の自由と人権を守るシンポジウム 千葉県大会(特別編)
2024年4月10日
信教の自由と人権を守るシンポジウム千葉県大会の、パネルディスカッションと質疑応答です。
宗教者間の対話についての問題提起、今ここで笑って死ねるかという生きざま、天の父母様聖会の理念など、語って頂きました。
自由な意見が交わされた、有意義な場でした。
中国のハニートラップ
2024年4月9日
今から20年前の2004年の春、上海総領事館員が領事館内で自殺しましたが、それは中国政府によるハニートラップでした。
人間の弱みにつけこんで情報を入手しようとする中国のやり方は許されません。
スパイ防止法の制定は、日本にとって必要だと思います。
宗教法人審議会の議事録開示の審査請求 情報公開・個人情報審議会への諮問
2024年4月5日
家庭連合への質問権及び解散命令請求に関する宗教法人審議会の議事録の開示請求却下あに対する審査請求の結果、情報公開・個人情報保護審査会に諮問するとの通知がありました。これは却下のための手続きです。
法治国家における行政の態度として、理解に苦しみます。
信教の自由と人権を守るシンポジウム 千葉県大会(第4回)
2024年4月3日
信教の自由と人権を守るシンポジウム千葉県大会での、川原義昭理事の講演です。
信教の自由を訴えてたった一人で街頭演説を始め、それに共感した全国の有志が立ち上がり、街頭演説を始めました。
心の叫びを、誰も止めることはできません。
信教の自由と人権を守るシンポジウム 千葉県大会(第3回)
2024年4月2日
教の自由と人権を守るシンポジウム千葉県大会での、中山達樹弁護士の講演です。
家庭連合には解散命令の要件がないことを説明しました。
それを政治家やメディアのせいにする他責の姿勢ではなく、「説得力を持つには、リスクを取る覚悟が必要」と語りました。
オウム真理教のトラウマ
2024年4月1日
シンポジウムで、中川牧師は「オウム真理教のトラウマ」について話しました。
家庭連合はオウム真理教と同一視されていて、それが社会において「宗教はいらない」という無宗教化の風潮を生み出しているという指摘です。
宗教の社会での役割や価値を伝える必要があります。






