2026年1月

政治
日本の家庭を守る会定期集会(1/10)   家庭教育支援法について

教育基本法第10条には、家庭教育をすべきことを明記していますが、その実行法がありません。地方自治体では10県6市にて家庭教育支援条例が制定されていますが、国家としての法律は法案が審議されていません。
今こそ、国家としての家庭教育支援法の制定が必要です。

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政治
イランで市民が蜂起 イスラム独裁政権の終焉か

昨年末からイラン市民が反体制抗議のデモを行っています。日本では物価高騰によるデモと報じていますが、海外の見方はイスラム独裁政権に対するデモです。
岩本龍弘氏が、この数日積極的にSNSで発信しています。
日本にとっても重要な事件であり、状況を注視すべきです。

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信教の自由
文芸春秋「統一教会(秘)報告書」 何の問題もないですね

文芸春秋に「統一教会㊙報告書」という記事が掲載されました。教団幹部が韓鶴子総裁に宛てた報告書に、自民党を応援したと書いてるのですが、何の問題もありません。
むしろ自民党が家庭連合と関係断絶することが、民主政治の否定なのです。
大騒ぎして中身のない記事です。

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信教の自由
公正証書の念書を覆す損害賠償命令

東京高裁は、信者が返金を求めないとする公正証書の念書を無効とする最高裁の差戻審を受け、6500万円の損害賠償を認める判決をし、確定しました。
信者は亡くなっていて、献金が信仰心によるものという抗弁もできません。
信仰に基づく献金の正当性は失われてはなりません。

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信教の自由
私が被害者ポジションをとらない理由

私はXなどで発信する際に、被害者ポジションではなく、政治家や行政、マスコミなどの公権力と「戦うポジション」をとっています。
被害の対策として、団体の加害を防止するのではなく、団体を排除するのは、排除が目的化しているからです。
不当な公権力とは戦います。

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政治
ベネズエラ マドゥロ大統領逮捕 国家の体をなしていない国

アメリカは、ベネズエラのマドゥロ氏を麻薬密輸の犯罪で逮捕しました。
日本のマスコミはほぼ批判的で、高市首相も中立的なコメントですが、マドゥロ氏は正規の手続きで選出された大統領ではなく、世界の安定には脅威です。
トランプ大統領の決断を評価すべきです。

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信教の自由
正論2月号 加藤文宏氏 山上家の深闇 犯行動機は個人的な家庭環境と性格 活動家やマスコミはそれに乗じて家庭連合潰し

正論2月号の加藤文宏氏の記事は、裁判証言や山上被告から信頼されていたA元教会長を取材した客観的な記事です。
犯行動機は山上被告の個的な家庭環境や性格であり、活動家はそれに乗じて家庭連合潰しに奔走し、本人の目的をはるかに越えた結果をもたらしたのです。

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政治
徳野英治後援会 支援金のお願い

徳野英治後援会では、支援金をお願いしています。
https://tokuno-eiji.com/support/
現在、金沢の市政の改革を目指して政治活動を行っていますが、家庭連合他団体からの支援はなく、あくまで個人での活動です。
私も昨年の参院選は、全て個人からの支援金で戦いました。
皆様のご協力をお願いします。

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家庭連合
八幡神社にお参りしました

お正月三が日で、地元の八幡神社にお参りしました。
私は神を信じていますが、それは神社にお参りし、故人のお仏壇にお線香をあげることとは矛盾しません。
神仏を大切にする日本文化は、信仰の土壌です。
皆様もこの一年ご健康でありますよう、祈念いたします。

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信教の自由
徳野英治氏と対談第2弾 コンプライアンス宣言の本音を語る!

家庭連合元会長の徳野英治氏と、コンプライアンス宣言の時のご信教についてお伺いしました。
解散命令決定の争点は、宣言後の改善をどう評価するかであり、宣言なくして家庭連合の抗弁は困難でした。
信者として、徳野氏の私心のない決断に、感謝いたします。

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