信教の自由
家庭連合が最終主張書面を提出 私たちは必ず勝ちます。勝つまでやめないから。
家庭連合は東京高裁に対して、最終主張書面を提出しました。
東京高裁の判断がどうあっても、私たちは負けません。勝つまでやめないからです。
最後に勝つのは、諦めない者です。
この地上に神が願う理想天国を築くという願いのため、私たちは戦い続ける覚悟です。
ラスベガスとフーバーダムの摂理
文鮮明総裁は、地上に理想世界を築くためには、世界的な歓楽街であるラスベガスを神が願う善の平和拠点にすべきだと主張しました。
韓鶴子総裁がラスベガスで豪遊したと宣伝されていますが、出発点が異なっています。
神を中心としたビジョンが理解されるよう、私も努力したいと思います。
損得勘定ではなく、人としてどう生きるか
政治家や宗教家に係わらず、損得勘定ではなく人としてどう生きるかは、人を見る上で大切な指標だと思っています。
齊藤健一郎議員のNHK党離党は損得勘定でしょう。一方で岩本龍弘牧師が意見を発するのはそうではないと思います。
人として筋の通った生き方をしたいと思います。
家庭連合に対する集団調停の解決が進む 家庭連合は被害者に向き合う姿勢
家庭連合に対する献金の返金調停について、132人に対して21億円の支払合意が成立しました。
家庭連合は、一貫して被害を訴える方々に対して誠意をもって対応していると思います。
一方、解散命令は献金を含む宗教行為を抑制するものであり、行政が介入すべきではありません。
山上徹也被告裁判 母親の証言 安倍昭恵夫人の上申書も
山上裁判で、母親の証言が行われました。
これは山上裁判であり家庭連合の裁判ではなく、テロリストには名前も与えず言い分も与えないとの意見もあります。
母親の証言は、家庭連合に不利であっても、被告側の話を聞いた上で、適正な裁判が行われることを願います。
日本の家庭を守る会 ライブ配信(11/8)のご報告
小笠原家庭教会チャンネル集会をZoom & Youtubeライブで配信しました。
私からは、信仰するもやめるも自由意志であり、信仰一世や二世で教会を去ったとしても、その人生をリスペクトすべきとお話しました。
今後ともこの形式で集会を継続しますので、どうぞご参加ください。
小笠原家庭教会チャンネル集会(11/8)のご案内
小笠原家庭教会チャンネル集会を、Zoom & Youtubeライブにて行います。
日時:11月8日(土) 19:00より
Zoom:
https://us02web.zoom.us/j/89328337844?pwd=u1IIIUAyohjR93ibfOuTVUh4Dbgfu1.1
ミーティング ID: 893 2833 7844
パスコード: 956401
Youtubeライブ配信
https://youtube.com/live/5lHa1zO0JNk?feature=share
どなたでもご参加頂けますが、人格攻撃や身バレ情報はお控え下さい。
皆様のご参加をお待ちしております。
家庭連合 韓鶴子総裁 一時解放
家庭連合の韓鶴子総裁が、一時的にですが病院で治療を受けるため解放されました。
韓総裁は、他の誰も裁かれないよう、自ら裁きに従っています。
82歳の高齢で持病もあり、信者としては心が痛いです。
信者としては、少しでも体を休めて頂ければと思います。
家庭連合のイベントに参加するのが「お墨付き」なら、家庭連合と関係断絶宣言をするのは「反社の烙印」
政治家が家庭連合のイベントに参加すると「統一教会にお墨付きを与える」と批判をする方がいますが、それは過ちです。
政治家の家庭連合との関係断絶宣言も、「反社の烙印」を押すものであり同様です。
政治家は国民の声を聴くべきであり、関係断絶は撤回すべきです。
韓国 イ・ジェミョン大統領の言葉は大ブーメラン
韓国で、家庭連合の韓鶴子総裁が拘束されてから1ケ月以上が経ちます。
米国元下院議長のギングリッジ氏は、トランプ大統領訪韓直前に、イ・ジェミョン大統領が、自分が検察から起訴されたのは横暴だと言いましたが、それは大ブーメランです。
このような人権侵害をやめるべきです。









