福田ますみ氏 国家の生贄 産経新聞の記事
福田ますみさんは、昨年、国家の生贄という本を出版致しました。家庭連合の現在進行中の解散命令が冤罪であり、家庭連合をネタにして利益を得る人たちが、よってたかって陥しいれているということを、暴いた暴露本のような内容になっております。
福田ますみ氏は、昨年「でっち上げ」という映画を上映しました。それは、十年以上昔のことですが、福岡のある教師がいじめをしていたと言うふうにモンスターペアレントから訴えられて、非常に追い込まれた後、それが冤罪であると証明された内容であります。
家庭連合における解散命令もこのような構図と似ているということです。
Xの産経新聞の公式アカウントで、福田ますみさんにインタビューしているという内容になっております。
https://twitter.com/Sankei_news/status/2018160833440919765
記事はこちらです。
https://www.sankei.com/article/20260202-BXGRBKS32FEVJOLSRJFP6WT4QI/?outputType=theme_election2026
私たち家庭連合の信者としては、この解散命令の請求にあたって、一切報道報じられてこなかった4300人以上の拉致監禁の強制棄教の問題、それから私たち信者が解散によっていかに利益を奪われてしまうのか、信教の自由そして財産権までも奪われてしまいます。私たちが礼拝を捧げるような施設も奪われてしまうという、窮地に追い込まれていると言うことを、改めて伝えていきたいというふうに思う次第であります。
福田ますみさんには、このような真実を明らかにする本を出版して下さり、ありがとうございます。またそれを出版して下さった飛鳥新書にも感謝申し上げます。
動画はこちら
https://youtu.be/RSzNiXVi_78


