中山弁護士無罪確定 鈴木エイト氏への侮辱罪
鈴木エイト氏への侮辱罪で起訴された中山達樹弁護士の無罪判決が、検察の控訴断念で確定しました。
いちいち言葉尻をとらえて犯罪にしていたら、言論界は成り立ちません。
この結果に対して鈴木エイト氏側も報道も黙ったままです。
中山先生の今後のご活躍を祈念します。
韓日国際祝福を貶める全国弁連 韓国在住の祝福二世怒る
全国弁連の渡辺博弁護士は、韓国に嫁いだ日本人信者は経済的・精神的に困窮し国際電話もできないと発言しました。
しかし韓国は購買力平価で日本を上回り、ネット環境も整っています。
韓日祝福二世のTraceLeeさんも事実無根と反論しており、報道機関も事実確認をすべきです。
韓鶴子総裁に対する教義的批判への批判
サンクチュアリ教会と思われる方から、韓鶴子総裁の無原罪誕生説は誤りだとのコメントがありました。
家庭連合の原罪の定義は独自のものであり、その信者が教祖の原罪の有無を議論しても意味がありません。
家庭連合は文鮮明・韓鶴子両総裁を真の父母とする教義なのです。
渋谷演説 信教の自由を訴える
渋谷で街頭演説をしました。
私は、文部科学省が家庭連合を無理にも解散したかった背景をお話しました。
信教の自由と人権を守る千葉県民の会の川原義昭氏は、日本の司法が機能しておらず国連やICCへの訴えを主張しました。
人々に「善人の沈黙」に陥らないよう訴えました。
高市首相 国連憲章の敵国条項削除発言 日本にとって当然の主張
高市首相は国連総会で、日本などを対象とする国連憲章の旧敵国条項を早急に削除するよう求めました。
2005年に削除が決議されたものの条文は残り、中国が日本批判に利用しています。
削除要求を逆効果とする意見もありますが、日本は主張すべきことを主張するべきです。
中国で開発が進む次世代原子炉 トリウム溶融塩炉の開発を急げ
中東情勢の影響で、日本は石油依存のエネルギー政策を変えるべきです。
原子力が有力ですが、軽水炉は廃棄物の問題がある中、構造が簡素な次世代原子炉としてトリウム溶融塩炉が注目されています。
中国は実験炉が稼働しています。
日本は後れを取るべきではありません。
アンチからのある程度の評価
ナンゾヤ改さんと文部科学省の資料をめぐって議論した資料をまとめました。議論をみて、アンチのVT250Fさんから、ブロックしないことで「ある程度の評価」を頂きました。
お互い節度を持った議論は意味があるし、希望があればオンライン討論会をしてもよいかと思います。
家庭を守る施策で国を守る
家庭連合の信者として、政治に関わってきた者として思うのは、国を守るのは「ために生きる」精神と愛国心であり、家庭を守る施策こそがその核心だということです。
理念を具体的な政策に落とし込むことが大切であり、それについて本を出版する予定です。
家庭連合がホンモノである根拠
解散決定から半年が経ちましたが、信者は減らず、外部の方々の応援も変わりません。
信者は、過去のマイナスイメージは清算されゼロから出発できると前向きです。
以上から、この団体はホンモノであると確信しております。
これからは伸びていくしかありません。









