家庭連合

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サンタクロースって いるんでしょうか?

100年ほど前アメリカで、8歳の女の子が新聞社に「サンタクロースって いるんでしょうか?」と手紙を書いたところ、「もちろんサンタクロースはいますよ!」という社説が掲載されました。
慈しみと愛情にあふれた言葉に、心が打たれました。
メリー・クリスマス!

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幼子の信仰にはかなわない

幼子は、無条件に親の愛を信じています。そうしないと、生きて行けないからです。
神様が親なのであれば、私たちも同じような純粋さで神に信頼するのがよいと思います。
私は文鮮明先生を通して神様を知りましたから、幼子のように純粋に信じていきたいと思います。

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小笠原家庭教会ライブ(12/20) 家庭連合の世代交代について

小笠原家庭教会ライブを、「家庭連合の世代交代について」をテーマに行いました。
ライブでは、アンチの二世の方、現役の二世の方が、分派についてご意見を下さいました。
また、アンチの方から、家庭連合の儀式や献金についてのご質問・ご意見がありました。

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天国とはどのようなところか よだきんぼさんのコメントに寄せて

先日の動画でコメントを頂きました。
聖書をもとに、キリスト教(福音派)の死後観を解説して頂き、大変参考になりました。
人間誰しも死を迎え、それは恐ろしいことですから、死後観の説明は宗教の大きな役割です。
いろいろ学ぶことは、大切なことかと思います。

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家庭連合の礼拝が公開 Second-generation 1万名讃美礼拝

家庭連合の二世を中心とした1万名讃美礼拝が開催され、動画で公開されました。
親の信仰を引き継ぎまっすぐに生きていこうとする二世を、私は素直に尊敬します。
礼拝は家庭連合信者向けですが、これを公開することは、開かれた教会にする努力の表れだと思います。

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人が神様を感じる瞬間 ―こどもが親を求めるごとく―

こどもは親の愛を確信してこそ、大変なことがあっても乗り越えて、大人になれるものだと思います。
どんな宗教でも、信仰を持つ人が信心するのも苦難の時であり、それは家庭連合に限った話ではないでしょう。
むしろ大変な状況も感謝に変えていければと思います。

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徹夜精誠 変わらない愛

韓国では、聖地清平で、徹夜精誠という深夜の祈祷会を毎日行っています。日本でも各教会でもビデオ中継されていて、参加することができます。 夜遅いと次の日が大変なので、私もたまにしか参加できていませんが、霊界は夜開かれるという […]

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カルトの花嫁 祝福結婚式について

冠木結心さんの「カルトの花嫁」には、かつての統一教会の祝福結婚式に、祝福を受けさせるべきではない人が参加し、不幸な結果となった経験が書かれています。
現在の祝福結婚の推薦は、まず交流して本人同士の意思確認を尊重するなど、大きく改善されています。

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現実の問題は現実的に解決するしかない

生きていく上で、家族や仕事など、悩みのない方はいないと思います。
心の拠り所として宗教を求めても、宗教自体が問題を解決するのではなく、現実の問題は現実的に解決する他ありません。
宗教の役割は、現実に向き合うための力を与えることだと思います。

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文鮮明師「国境線撤廃と世界平和」 グローバリズムとは異なる

家庭連合が主張する世界平和は、いわゆるグローバリズムとは異なります。
文鮮明総裁は「国境線撤廃と世界平和」という講演で、国境は国家間だけではなく個人の心と体の間にもあり、これを撤廃しようと言っています。
国益を無視したグローバリズムとは逆の方向なのです。

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