2025年7月
韓国家庭連合への特別検察チームの捜査 宗教への配慮が欠けた捜査は問題だ
韓国家庭連合本部に対して、特別検察チームの捜査が入り、一部捜査官や検察官は、宗教上大切な聖物を振り回したり、蹴とばしたりと、とんでもない対応をしたとのことです。
この捜査は政治的な思惑で行われた懸念があり、一人の信者として、許しがたいものです。
家庭連合に対する宗教2世の集団提訴 親子問題を宗教問題にすり替えるな!
毎日新聞は、家庭連合に対する宗教2世の集団提訴を報じました。
これは、親子問題と宗教問題を意図的に混同する悪質な訴訟であり報道です。
同じ記事に、安倍元首相暗殺事件の犯人と家庭連合を結びつける記述がありますが、これもテロと宗教を結びつける悪質な報道です。
信教の自由街頭演説 なぜ信教の自由が必要なのか
信教の自由の街頭演説を行いました。
国家は、宗教団体を任意に潰す前例として、家庭連合の解散命令を進めています。
人の幸福には、心の豊かさが必要で、そこには相手を尊重する宗教的価値観が欠かせません。
これを破壊することは、全体主義国家への道なのです。
家庭連合が政治団体を応援しても何の問題もないことが明確になった
私は家庭連合の信者であると公言して選挙に立候補しました。また浜田聡先生は、勝共連合の支援を受けたと明言しました。
しかし、批判報道やSNSコメントはありません。もともと問題などないのです。
自民党は、実体のない批判を怖れ、関係断絶宣言をしてしまったのです。
家庭連合の信者かどうか… それが問題ではない
参議院議員選挙が明けて、通常の仕事に戻りました。
お客様やお付き合いの中で、「統一教会の信者など怪しからん」と言う人はおられません。
周囲の方々にとって大切なのは私自身の人間性や仕事ぶりであり、「家庭連合」の信者かどうかは、ほぼ関係ないのだと思います。
挑戦する姿勢 次なる戦いに向けて
今回の選挙では、多くのスタッフが、討議資料配布、ポスター貼りなど、ご協力くださいました。
また、個人の方々から多くの支援金も頂きました。
ありがとうございました。
日本の家庭を守る会も、挑戦する姿勢を崩さず、次なる戦いをしたいと思います。
むやみに国債を発行するべきではない
参政党の神谷代表は、消費税減税、子ども一人に10万円、積極財政を主張しています。その財源は国債とのことですが、これは金利上昇を招きます。
借入金過大な中小企業は金利負担に耐えられません。
国家運営には、マネジメントのマインドが必要と思います。
選挙結果のご報告 8652票 どうもありがとうございました
参議院議員選挙千葉県選挙区の結果は、8652票でした。
投票して下さった有権者の方々、ポスター貼りなどご協力して下さったボランティアの皆様、本当にありがとうございました。
今後は、政策研究会を行うなど、政策を磨いていきたいと思います。
マイク納め (7/19 19 00 @ 津田沼駅南口デッキ)
街頭演説の最終日、マイク納めを7/19(土) 19:00 @ 津田沼駅南口デッキで行いました。
下記の応援弁士が、お話し下さいました。
地元の友人 奥田一朗氏
政治経済アナリスト 三津間弘彦氏
元八千代市議会議員 西村幸吉氏
ありがとうございました。
施策10 外国人の不法滞在の取締り強化 (7/14 14:00 @ 新八柱駅)
外国人問題については、不法滞在者を取り締まるべきです。
正規の手続きで入国する外国人は、日本にとって必要な人材であり、きちんと受け入れるべきです。
一方で難民制度を悪用して不法滞在する外国人がいて、様々な問題を起こしています。
このような不法滞在者に対しては、厳正に対処すべきです。









