信教の自由
山上裁判 無期懲役の判決新着!!
奈良地裁は、山上徹也被告に対し、無期懲役の判決を下しました。
山上被告は家庭連合への恨みを動機として、教団と関係ある安倍元首相を暗殺しましたが、そこに正当性は認められませんでした。
全ての原因は家庭連合だとして解散命令にまで至っていますが、それは不当です。
小笠原家庭教会チャンネルライブ コメントありがとうございます
小笠原家庭教会チャンネルライブに対して、コメントを頂いています。
毎回テーマを決めて、Zoom & Youtubeライブで行っていますが、Youtubeのコメントにスムーズにお答えできるよう、コメントボックスをZoomの画面上に表示できるように致します。
双方向な意見交換を目指します。
小笠原家庭教会チャンネルライブ(1/17)
小笠原家庭教会ライブを行いました。
テーマは、宗教と政治について、です。
宗教家が、宗教的理念に基づいて政治活動を行うことは問題ありません。
自民党と統一教会がズブズブ報道は、自民党攻撃のために家庭連合をダシにしているだけのことです。
ご意見ありがとうございました。
小笠原家庭教会チャンネルライブ 2026年1月17日 19:00
小笠原家庭教会チャンネル集会を、Zoom & Youtubeライブにて行います。
日時:1月17日(土) 19:00 - 20:00
日時:2026年1月17日(土) 19:00-20:00
テーマ:政治と宗教の関係について
衆議院議員選挙がいよいよ始まります。
政教分離と言われますが、宗教家の政治参加について、意見交換したいと思います。
渋谷ハチ公前街頭演説
渋谷ハチ公前で信教の自由の街頭演説をしました。
家庭連合は、理想の家庭を作るために社会活動をしてきました。
左翼活動家は賛同する政治家に対して「家庭連合とズブズブ」と言って攻撃しました。
彼らは、政治家を貶めるために家庭連合を利用しているのです。
文芸春秋「統一教会(秘)報告書」 何の問題もないですね
文芸春秋に「統一教会㊙報告書」という記事が掲載されました。教団幹部が韓鶴子総裁に宛てた報告書に、自民党を応援したと書いてるのですが、何の問題もありません。
むしろ自民党が家庭連合と関係断絶することが、民主政治の否定なのです。
大騒ぎして中身のない記事です。
公正証書の念書を覆す損害賠償命令
東京高裁は、信者が返金を求めないとする公正証書の念書を無効とする最高裁の差戻審を受け、6500万円の損害賠償を認める判決をし、確定しました。
信者は亡くなっていて、献金が信仰心によるものという抗弁もできません。
信仰に基づく献金の正当性は失われてはなりません。
私が被害者ポジションをとらない理由
私はXなどで発信する際に、被害者ポジションではなく、政治家や行政、マスコミなどの公権力と「戦うポジション」をとっています。
被害の対策として、団体の加害を防止するのではなく、団体を排除するのは、排除が目的化しているからです。
不当な公権力とは戦います。
正論2月号 加藤文宏氏 山上家の深闇 犯行動機は個人的な家庭環境と性格 活動家やマスコミはそれに乗じて家庭連合潰し
正論2月号の加藤文宏氏の記事は、裁判証言や山上被告から信頼されていたA元教会長を取材した客観的な記事です。
犯行動機は山上被告の個的な家庭環境や性格であり、活動家はそれに乗じて家庭連合潰しに奔走し、本人の目的をはるかに越えた結果をもたらしたのです。
徳野英治氏と対談第2弾 コンプライアンス宣言の本音を語る!
家庭連合元会長の徳野英治氏と、コンプライアンス宣言の時のご信教についてお伺いしました。
解散命令決定の争点は、宣言後の改善をどう評価するかであり、宣言なくして家庭連合の抗弁は困難でした。
信者として、徳野氏の私心のない決断に、感謝いたします。









