2025年12月
徳野英治氏と対談! かなざわ輝きフォーラム
徳野英治氏と対談しました。
私は学生時代、徳野氏から指導を頂きながら、東大の自治会を牛耳る日本共産党系学生組織の民主青年同盟と戦いました。
徳野氏は、神仏を尊び、家族を大切にし、人格を磨くことが大切だとし、金沢市でそれを実現したいと語りました。
かなざわ輝きフォーラム 徳野英治氏街頭演説 兼六園下交差点 応援演説をしました
かなざわ輝きフォーラムの徳野英治氏は、金沢市内で毎日街頭演説をしています。
日本の家庭を守る会は、徳野英治氏を応援しています。
本日は、兼六園下交差点で応援演説をしました。
https://youtu.be/z09dzMpeUp4
外国人労働者による生産力向上
生産力向上のためには、業務効率化と共に現場の労働力の確保が不可欠ですが、それを下支えしているのが外国人労働者です。
中小企業では、外国人労働者がいなければ、特に製造業などでは成り立ちません。
日本に貢献し、文化風習を守ることを前提として受け入れるべきです。
DX化による生産性向上は日本の急務
高市政権は財政出動により需要を拡大する方針ですが、そのためには企業の生産性を上げる必要があります。
業務のデジタル化、即ちDX化は非常に有効ですが、中小企業にはIT人材が不足し、サイバーセキュリティ対策も不可欠です。
行政の支援が必要な分野であると思います。
高金利時代にどう対応するのか
日銀は、政策金利を0.75%に引き上げました。これは短期金利に影響しますが、もともと長期金利の代表指標である国債10年物価格利回りの市場価格はこの5年で急上昇して2%
を越えています。
中小企業では、高金利に耐えられない会社も少なくなく、政府の配慮が必要と思います。
仲正教授 マインド・コントロールを論じる
金沢大学の仲正昌樹教授が、講演で、マインド・コントロールについて論じました。
人間は、お互いに相手に影響を与えるもので、相互にマインド・コントロール下にあると言えます。
家庭連合の信者は、その専門家として前向きに発信してはとのこと、なるほどと思いました。
サンタクロースって いるんでしょうか?
100年ほど前アメリカで、8歳の女の子が新聞社に「サンタクロースって いるんでしょうか?」と手紙を書いたところ、「もちろんサンタクロースはいますよ!」という社説が掲載されました。
慈しみと愛情にあふれた言葉に、心が打たれました。
メリー・クリスマス!
NHK フェイク・バスターズ SNSを敵視し、さらに自分たちの主張を忍び込ませる
NHKの番組フェイク・バスター(12/22)は、大手メディアが正義であり唯一正しく、国民はSNSに騙されないようにすべきで、特に外国人問題は差別を引き起こす、というメッセージでした。
SNSでしか伝えられない事実は多く、外国人問題の視点も一方的であり、疑問を感じる内容でした。
幼子の信仰にはかなわない
幼子は、無条件に親の愛を信じています。そうしないと、生きて行けないからです。
神様が親なのであれば、私たちも同じような純粋さで神に信頼するのがよいと思います。
私は文鮮明先生を通して神様を知りましたから、幼子のように純粋に信じていきたいと思います。
人生いろいろ 信仰もいろいろ
人生は一人一人いろいろなストーリーがあり、パターン化はできません。
同じように信仰も一人一人全て違いますから、決してパターン化できません。
家庭連合の信者はマインドコントロールされて画一的だと言う人がいますが、そのような発想は危険であり、人権侵害につながります。









