平和大使協議会
イスラエルの人質と拉致監禁新着!!

昨年ハマスによって人質となったイスラエル人のうち4名が奪還されましたが、身体的・精神的拷問を受け、イスラム教の儀式を強要されていました。
これは家庭連合信者への拉致監禁・強制棄教と同じ行為です。
私たちは海外の人権侵害にも、注意を払うべきと思います。

続きを読む
平和大使協議会
世界平和女性連合の活動レポート新着!!

世界平和女性連合(WFWP)の活動レポートによれば、WFWPは46カ国で子どもたちの就学支援やエイズ予防、経済自立、医療支援などの活動をしています。
WFWPによって助けられた子供たちは、何万人にもなるのです。
こういう活動は、是非多くの方々に知ってほしいと思います。

続きを読む
政治
なぜガザは戦場になるのか新着!!

中東問題の専門家である高橋和夫氏が、昨年のハマスによるイスラエル攻撃について解説しています。
基本的な論調は、ガザ地区の人々はイスラエルに抑圧されて絶望感しかなく、それがハマス暴発の原因だというものです。
しかし、テロ行為を正当化するべきではありません。

続きを読む
信教の自由
早稲田大学の棚村政行教授 拉致監禁・強制改宗を擁護新着!!

日本基督教団の教団員で、早稲田大学の法学部教授である棚村政行弁護士が、牧師たちによる拉致監禁状態での強制改宗を擁護する論文を書いていました。
背景にある日本基督教団は、自ら信教の自由を侵害し、反社会的行為を擁護する団体であると言えます。

続きを読む
信教の自由
公開シンポジウム 岸田政権1000日を検証する新着!!

都内で「公開シンポジウム 岸田政権1000日を検証する」が開催されました。
岸田政権は、派閥解散、家庭連合の解散命令請求、LGBT理解増進法など、立て続けに問題ある施策を行ってきました。
講演者はいずれも理論的にこれらの問題点を指摘、非常に有意義な会でした。

続きを読む
信教の自由
基本的人権・信教の自由を守る熊本県民の会新着!!

家庭連合の解散命令請求に反対する集会と500人による街頭行進が、「基本的人権・信教の自由を守る熊本県民の会」によって熊本市内で開催されました。
政府による不当な弾圧に対して、声を上げることは大切だと思います。
企画・実行した皆様に敬意を表します。

続きを読む
家庭連合
家庭連合の価値観 性について

家庭連合の価値観として、性についての厳格性があります。
文明社会が発展し、どれだけ人間社会が発展したとしても、性に対する問題は最後まで残る問題です。
家庭連合の祝福結婚は、その一つの答えでもあります。
家庭連合のバリューとして、訴え続けたいと思います。

続きを読む
信教の自由
宗教迫害 「ローマ・モデル」から「ジャパン・モデル」に

国連NGOであるCAP-LCが国連に提示した宗教迫害の「ローマ・モデル」は、「不寛容から差別、差別から迫害」という3段階を辿ります。
家庭連合のケースは、さらに1段階進んで拉致監禁による強制改宗という暴力を誘発する、「ジャパン・モデル」とでも言うべきものです。

続きを読む
信教の自由
フランス 「信教の自由」をテーマとした国際会議

フランスのボルドーで、「信教の自由」をテーマにした国際会議が、新宗教研究センター(CESNUR)により開催されました。
日本からは中山達樹弁護士も参加し、家庭連合には解散命令請求の要件がないことを説明しました。
海外において、正しい認識が認知されつつあります。

続きを読む
信教の自由
統一教会の信者の献金に関する訴訟 念書の有効性

統一教会の信者の信者が献金に際して作成された公証人による認証済の念書について、認知症と認定される前の意思決定を否定し、認知症後の提訴を有効とする裁判が行われる恐れがあります。
信者の献金は本人の自由意思によるものであり、周囲が否定するべきではありません。

続きを読む