家庭連合の新団体報道 信者の信じる自由を奪うな新着!!
家庭連合が新団体を設立するということで、あたかも問題あるかのような報道がされています。
信仰生活をする上で、施設の賃貸や牧師の受入れなど、法人は必要不可欠です。
東京高裁も新団体の設立は妨げないとしています。
信者を根絶やしにしようとする報道は問題です。
石崎学教授 法人権取得は憲法で保障された人権新着!!
家庭連合の解散命令の特別抗告で、龍谷大学の石崎学教授が意見書を提出しています。
憲法21条1項の結社の自由には、法人格取得権が含まれるから、それを考慮しない解散命令は憲法違反だという趣旨です。
私たち信者は、法人格を奪われた当事者なので戦います。
家庭連合の職員への解雇通知 あまりにも冷たい清算人の方針新着!!
家庭連合の全職員に対し、清算人から解雇通知がでました。
清算業務と関係ない職員は、5月20日に全員解雇されます。
法人都合の解散なのに、規定にある割増退職金は支払われません。
多くの若い二世が、将来を奪われ生活もできなくなります。
あまりに冷たい清算方針です。
エホバの証人が国を提訴 「宗教の児童虐待等Q&A」をめぐり新着!!
エホバの証人が、子ども家庭庁による「宗教の信仰等に関係する児童虐待等への対応に関するQ&A」をめぐって、国を提訴しました。
Q&Aは、家庭連合への批判をきっかけとして作られましたが、国際的にも批判されています。
信仰の自由への国家の過度な介入に反対いたします。
韓鶴子総裁は、すぐには解放されない新着!!
韓鶴子総裁について、韓国合同捜査本部による調査は不起訴ですが、すでに起訴された事件があり、残念ながら勾留は継続するようです。
83歳の高齢の女性を体調を崩してもなお勾留する非人道性、証拠不十分でも起訴する信教の自由侵害は、直ちに解消されるべきです。
特別抗告主張書面 教義を理由に裁判してはならない新着!!
家庭連合の抗告代理人の福本修也弁護士が、特別抗告主張書面を提出しました。
東京高裁は家庭連合の教義を悪意に解釈し、現在も信者に無理な高額献金をさせていると決めつける根拠としました。
思想を理由として団体を潰すことは、許すべからざる憲法違反です。
合同捜査本部、「贈賄などの容疑」で韓鶴子統一教総裁を不起訴
家庭連合の韓鶴子総裁は、昨年9月に贈賄の嫌疑で逮捕勾留されましたが、合同捜査本部は不起訴としました。
家庭連合の信者としては、高齢の韓鶴子総裁が解放されることは、嬉しいニュースです。
韓国においてこれ以上の宗教迫害が起きないよう、願うのみです。
清算人は献金リストを使って 被害者を発掘するのか?
文化庁の「指定宗教法人の清算指針」では、清算人が、献金者に返金請求しないか、個別照会を行うとしています。
これは信教の自由や個人情報保護法に違反するおそれがあります。
献金者リストを使った照会は不当な干渉であり、信者の宗教的行為の尊厳を傷つける問題です。
クオ・バディス 主よどこへ行かれるのですか?
クオ・ヴァディスは、ローマ帝国の皇帝ネロのキリスト教徒弾圧を題材とした小説です。
使徒ペテロがローマから逃れる時、イエス・キリストに出会い、「主よ、どこに?」と尋ねたところ、ローマに行くと答えられました。
主が行く苦難の道を喜んで行くのが信仰者の姿です。
家庭連合の日本への貢献
家庭連合は国家により解体させられていますが、これまで日本に貢献してきました。
純潔や貞操を重んじて家庭の価値を高め、日本を共産主義の脅威から守り、スパイ活動防止法など愛国活動を進めました。
私たち信者はここに誇りを持っており、これからも歩み続けます。









