2023年4月14日
国際祝福結婚で日本からマレーシアにお嫁に行った方が、一時帰国したので、家庭交流しました。
異なる言語文化の中で、結婚当初は苦労もされましたが、現在ではご主人とラブラブの関係で、とても楽しそうにお話をしていました。
懐かしいお話が聞けて、素晴らしい時間でした。
2023年4月13日
家庭連合において、非常に重要な式典である祝福結婚式が、5月7日に、韓国の清心平和ワールドセンターで開催されます。
結婚は、自分たちだけのものではなく、神と霊界が喜ぶものであることを、実感します。
永遠を誓う二人が、よい家庭を作っていくことを、願ってやみません。
応援します!
2023年4月12日
学生時代に、統一原理に出会って思ったのは、「人間は神に創造された」、「霊界は実在する」、という2つの命題によって、人生観が根本的に変わってしまうということです。
モノの豊かさだけではない、心の豊かさを求めるのが宗教です。
宗教は、人類の偉大な知恵であると思います。
2023年4月11日
60歳になりました。還暦です。周りの人々に助けられて、ここまで生きてきました。ありがたいことです。
受けたご恩は、お返ししなければなりません。自分がこれまで受け取ったものは、たとえ何分の一位でしかなくとも、どなたかにお返ししていくような、そんな人生にしたいものです。
2023年4月10日
結婚したてのころ、妻の実家に行くと、おばあさんがいました。
認知症が進んでいて、相手が誰かもわからない状態ですが、ありがとうございます、と繰り返していました。
このおばあさんはクリスチャンでした。教会で感謝して生活することを教えられたのでしょう。
既に亡くなりましたが、素晴らしい一生だったと思います。
2023年4月9日
所属する家庭連合の教会で、野外礼拝が行われました。
桜はほとんど残っていませんが、天気がとてもよく、楽しいひと時を過ごしました。
家庭連合の名の通り、家庭が親しく集まるのは、いい伝統だと思います。
2023年4月8日
ギリシアの哲学者プラトンは、民主政治や専制政治ではなく、正義を持った理想的な哲人による政治を考えました。
理想的な人間による政治は、プラトンの後2400年間無かったわけで、現在は民主主義が正しいとされていますが、多くの矛盾も含まれています。
少しでもよい国をつくるために、不断の努力が必要だ、ということだと思います。
2023年4月7日
家庭連合は、キリスト教をベースとしていますが、キリスト教界からは、異端と言われていますが、私はキリスト教会を尊敬しています。
時々説教をお聞きすることがありますが、素晴らしいお話が多いです。
文化や競技の違いがあっても、尊敬しあうことが大切と思います。
2023年4月6日
家庭連合に限らず、宗教の信仰を持つ方は、程度や内容の違いはあれ、何らかの心霊的な経験を持っていると思います。
宗教は心霊が志向する永遠の価値を求める道であって、自分が生きやすい道を進めばよいと思います。
自分の心霊的な感性を大事にし、他人の道を尊重することが大切だと思います。
2023年4月5日
家庭連合では、毎週日曜日に礼拝があります。毎回多くの人が参加していて、マスコミ報道などで信者が教会を去ったという話はあまり聞きません。
何らかの宗教的な体験を経て信仰を持っていて、世間で喧伝される家庭連合に対するイメージとあまりに乖離しているからでしょう。私も試練を越えて、信仰の道を歩んでいきたいと思っています。