家庭連合
オリンピックと国境 国を愛する心と平和は両立する
ミラノ・コルティナオリンピックが閉幕しましたが、自分の国の選手を応援しながら、他国をも称える精神は素晴らしいと思います。
自分の国を愛する愛国心があるからこそ他国をリスペクトできるのであり、文鮮明総裁が訴えた世界平和は、この延長線上にあるのです。
韓鶴子総裁 ご聖誕日
本日は旧暦1月6日で、文鮮明総裁・韓鶴子総裁が生まれた日で、家庭連合では「ご聖誕日」と言っています。
本来なら嬉しいのに、敬愛する韓鶴子総裁は現在拘置所に勾留されていて、私たち信者は心が痛いのです。
一日も早い解放を願います。
徹夜精誠 1500回を越え、主人を待つ
家庭連合では、毎日平日、夜10時から午前一時まで、徹夜精誠という祈祷会を行っています。
文鮮明総裁・韓鶴子総裁の誕生日を迎えますが、聖地清平に主人がいないという、悲しい状況です。
一日も早く解放されて戻られるよう、世界中の信者が祈っています。
徳野英治氏 政策発表記者会見
3月に金沢市長選に挑戦する徳野英治氏が、政策発表記者会見を行いました。
6つの「とくのビジョン」を発表、かなり踏み込んだものだと思います。
その中でも、徳育重視の政策は、非常に大切だと思います。
私は徳野英治氏を応援しており、頑張って頂きたいと思います。
韓鶴子総裁一時解放 不当な勾留を停止せよ
家庭連合の韓鶴子総裁は、ソウル拘置所に長期勾留中、基礎疾患を抱え、目も見えず拘置所内で転倒を繰り返し重篤な状態になり、10日間治療のため病院に移送されました。
高齢女性への虐待で、国際人権基準にも違反しており、一時的ではなく、即時全面解放するべきです。
神体験とはどういうものか
私は神様と出会ったと思える経験は、とてもわずかですが、涙の出会いであり、大切にしています。
調子が悪い時、孤独な時に、神様だけは変わらないという愛を感じます。
大変な状況でも、誰かを恨んだり誰かのせいにせず、前向きに生きていきたいと思います。
統一思想へのいざない(原相論編)
「統一思想」とは統一原理を思想面に発展させた哲学理論で、この「統一思想へのいざない」はその導入本として、木南章良氏が書きました。
創造の二段構造では、人間が自己決定できるものと天与のものがあり、家庭は天与のものだから大切にすべきだと解説しています。
八幡神社にお参りしました
お正月三が日で、地元の八幡神社にお参りしました。
私は神を信じていますが、それは神社にお参りし、故人のお仏壇にお線香をあげることとは矛盾しません。
神仏を大切にする日本文化は、信仰の土壌です。
皆様もこの一年ご健康でありますよう、祈念いたします。









