海外からの記者会見 福田ますみさん
ベルギーのブラッセルから記者会見が行なわれました。
主題:「国際人権法と報道の視点から迫る解散命令請求の真実」
日時:6月29日(月)日本時間21:00 - 23:00 (現地時間14:00-16:00)
会場: ブリュッセル・プレスクラブ
福田ますみさんが登壇されて、日本における信教の自由の侵害について、お話をされてます。
ライブ中継されました。下記リンクから視聴できます。
https://www.youtube.com/watch?v=B1NuvsjW0MQ
司会:
I confirm it's the same phenomenon in Western Europe. Uh, if you defend such groups non nonviolent at all and also useful for society, uh, then you become toxic.
That's really the word to be used toxic. And then nobody approaches you. Nobody wants to be on your side to support you. And they people turn their heads off and keep silent,
(西ヨーロッパでも同じ現象が起きていることを確認しました。もしあなたがそうしたグループを非暴力的で社会に役立てるものを擁護すると、あなたは有害になってしまいます。 それが本当に「有害」という言葉を使うべきです。そして誰も近づいてこない。誰もあなたの味方になりたくない。そして人々は頭をそらし、沈黙を守ります。
質問者:
Can you explain in this context what is the antispionage law?
(この文脈で、反スパイ法とは何か説明してもらえますか?)
福田さん:
1987年当時統一教会の関連団体の国際商経連合は日本でスパイ帽章まあ制定しようとして国民運動を続けていたわけですがそれに対して全国弁連は大変反対したしあとメディアもそうですいわゆる左の人たちというのはあのスパイ防止法に激しく発刊しましただからまあ先ほどちょっと私それちゃんと申し上げなかったんですがあのうこの東京を叩くこういう日本での風潮っていうのはもうイデオロギーとかですねそのまあ有神論と無神論神を信じる人たちと人事の人たちその戦いかなり複雑な戦いでもあってまあ彼らがそのまあ今でもそうなんだ今でも左翼と言われる人たちはスパイ防止法に大変反対してる。
これは、ライブで放映されていましたけれども、録画としても見ることができると思いますので、興味のある方はご覧になって頂ければと思います。
日本の司法は全然だめなので、海外でこういう形で発信する、それがいかにおかしなことなのかということを、外からの目で見て行くしかないと、こういうことだと思います。このような活動を、私たちも続けていかなければいけないと思います。
動画はこちら
https://youtu.be/6jCoUllq9N0


