信者の生きた姿を伝える
わたくしも家庭連合の信者であるということを名乗って、このような形で発言を続けて発信を続けています。先日も、地上波のテレビで撮影に来られて、それが放送されました。
大切なのは、生の姿を見て頂くと、それがどう映ろうとも、私たちはこういう形でやっているんだと、それはまさに、生きた人間の姿なわけです。
信仰している、一生懸命仕事をしている、あるいはリラックスして休んでいるかもしれない、やはり喜怒哀楽を持った一人の人間の生きた姿そのものです。そういったものを伝えていくしかないんじゃないかと思うわけです。
昨日もマインドコントロールの話をしましたが、やはり私たち家庭連合の信者が、いろいろ言われるだとか、どんな風に見られているんだろうかとか、どういう風に伝わってるんだろうかとか、そんなことばかりを気にして、本当の姿を、生きた人間としての姿を、伝えられなかったんじゃないかなと思うわけです。
よく受け取られようとも、悪く受け取られようとも、私はこういうことを信じて生きて行きていくということを、ぷれずに伝え続けていくと、これしかないのではないかと思うわけです。
やはり、報道で伝えられる姿と、一人一人が生きて生活して人間として付き合ってる姿とは、見え方が全然違うんです。大体私たちを批判する方々は、個人の姿を見ていない、報道等で作られたイメージでしか見ていない、そういうことが多いんじゃないかと思います。そういう方々を批判するということではなく、相手方がどうのこうのではなくて、私たち一人ひとりがどうやって生きていくか、それを伝えていくということが、一番大事なのだろうと思っている次第です。
動画はこちら
https://youtu.be/htaT163Yjlo


