2026年8月
日本を愛する韓鶴子総裁新着!!
「家庭連合は反日」と言われますが、実際は逆です。
韓鶴子総裁が和服姿で写った写真があります。
韓国人にとって、和服を着ることは、相当抵抗があると思いますが、家庭連合の教えは、相手の国とその文化を大切にし、自国の伝統も守りなさいということなのです。
家庭連合は真の父母教新着!!
家庭連合は文鮮明・韓鶴子ご夫妻を真の父母と信じる「真の父母教」と言えます。
子女に多様な事情があることで「真の父母」を否定する人もいます。
しかし、それは神と同じ親としての苦しみを通過するためで、まさに人類の父母たる立場を示していると私は考えています。
核兵器は悪魔の兵器だが、核抑止力は必要新着!!
昨日は、原爆の日でした。私も祖父が被爆者です。
核兵器は本来あってはならない悪魔の兵器です。
しかし、安全保障上、攻撃を抑止し戦争を防ぐためには核抑止力は必要なものです。
北朝鮮の核の脅威に対応するためにも、冷静な判断が必要です。
生殖器の主人は結婚相手新着!!
家庭連合の文鮮明師は、「男性の生殖器と女性の生殖器は自分のものではなく、結婚相手のものだ。」と言いました。
夫婦は互いを尊重し、自分のためだけでなく相手と家庭のために生きることが大切です。
不倫をせず、幸せな家庭を築くことが願われます。
過激な性教育から子どもを守れ新着!!
学習指導要領が10年ぶりに改訂されますが、性教育については性交について教えるよう、日本弁護士連合会などが働きかけています。
命の尊さ、愛情、責任、家庭の価値を大切にする教育を優先するべきで、性交を単なる生殖機能として教えることには反対です。
外国人労働者の増加について新着!!
外国人労働者はこの10年で大幅に増加し、現在は約257万人に達しています。
背景には人手不足と政策の後押しがありますが、根本には少子高齢化があります。
持続的な経済のためには、少子高齢化の抜本的な対策が必要であり、それこそが家庭を守る施策なのです。
人工妊娠中絶件数から見る純潔教育の必要性新着!!
今日本では、妊娠した赤ちゃんの6人に1人が、人口中絶により生まれてくることができません。
戦後拡大した「性の解放」教育ではなく、性は新しい命を産むための尊い行為であり、純潔・貞操を、男性も女性も守るという価値観が、日本には必要だと思います。
日本家庭党 政策研究会 介護
日本家庭党では毎月政策研究会を実施しています。
今回は、介護をテーマとし、護保険制度の現状と課題を整理し、家族内扶助を促進する税制優遇などの解決策を検討しました。
日本が直面する危機に対して、家庭の役割の再構築が重要であると提起いたします。
災害に際して、地域の絆は大切
災害時には地域の絆が重要です。日頃から近隣の人と顔がわかる関係づくりをしておけば、いざというとき助け合うことができます。
日本にはお祭りなど、地域で助け合う文化があります。
災害が多い日本では、このような地域の絆を行政が助成する仕組みも必要です。








