2026年5月
鈴木エイト氏による中山弁護士の刑事告訴 第2回公判新着!!
鈴木エイト氏による中山弁護士の刑事告訴の第2回公判が行われました。
中山氏のブログの中で、鈴木エイト氏を侮辱する言葉があったというのですが、これは拉致監禁を「ひきこもり」と表現したことに端を発しています。
次回期日6月30日(火)10:00に、傍聴に行きましょう。
職員の皆様 ありがとうございました。新着!!
5月20日付で、家庭連合の職員は解雇となります。
中でも韓国人の教会長は、日本を愛して人生を捧げ、日本に定住し、日本の信者を愛して下さいました。
世間はそれを知りません。
とても残念で悲しいです。
韓国人の教会長の皆様、本当にお世話になりました。
東大五月祭中止 言論封殺を許すな新着!!
東大五月祭が、活動家の爆破予告により、中止に追い込まれました。
許されないことです。
私は大学時代、原理研究会が学生自治会により学園祭に参加排除されました。最近では大学当局が施設利用を拒否しました。
暴力や権力による言論封殺は、あってはなりません。
信教の自由を考える千葉県シンポジウム(6月13日)新着!!
信教の自由を考える千葉県シンポジウムを改めてご案内します。
日時:6月13日(土) 13:00 -15:00
場所:千葉県文化会館小ホール
千葉県千葉市中央区市場町11-2
講師:中川晴久牧師
後藤望牧師
加藤誠也氏(マイノリティ宗教理解増進を図る会代表)
入場料:2000円
参加申し込みフォーム
https://forms.gle/3gDTaRqStMYwDdrL7
一般の方の拉致監禁は大ニュース 家庭連合信者の拉致監禁は裁判所も無視新着!!
発達障害のある少女を拘束し監禁した両親、兄が逮捕されました。同様の事件が26年前にもありました。
拉致監禁は犯罪ですが、家庭連合の信者の拉致監禁は、報道も裁判所も一切取り上げません。
人々に良心がある限り、事実は明らかになります。私たちは発信を続けます。
開示請求した議事録は真っ黒新着!!
宗教法人審議会議事録の開示請求の結果、議事録は議事概要が全て黒塗りでした。日時と会議室、事務局出席者しか書いておらず、議事内容は一切わかりません。
これは、「開示はしましたよ」という文部科学省の言い逃れにも思えます。
解散命令プロセスを透明化すべきです。
都合の悪い証拠は採用しない 東京高裁の勝手な裁量新着!!
文部科学省が提出した元信者の陳述書に、文科省職員による捏造がありましたが、東京高裁は証拠から外して済ませました。
コンプライアンス宣言後の不法行為を証明できなくなり、「可能性を否定できない」と決めつけを行ったのです。
あまりにお粗末な対応です。
東京高裁が作り出した解散事由 過去裁判事例を無理に類型化
東京高裁は、わずか17件の過去裁判で、「不相当献金等勧誘行為」という類型化をして、解散決定しました。東京地裁とは異なる類型化です。
国家に目を付けられたら、解散ありきで宗教行為を類型化し、解散できる前例となります。
宗教界全体に係る深刻な事態です。
結果ありきの裁判 非訟事件がもたらす害悪
田中元会長の辞任会見が、解散命令の証拠の一つにされましたが、それは裁判所の職権証拠調べによるものでした。
訴訟事件なら当事者による証拠のみ採用されますが、非訟事件では裁判所が自分で証拠を集めて使えます。
解散命令が非訟事件なのは大きな害悪です。
寒かったべえ、あったまんな、飯できてんぞ ヨハネ福音書21章9節
後藤望牧師の説教で、イエス様が復活して、絶望して漁をしていたペテロを、食事まで準備して招いて下さった情景を説明されました。
どん底にこそ、神様は現れるという、慈しみのメッセージです。
後藤牧師の話を聞きたい方は、ぜひ千葉県シンポジウムにお越しください。









